【2008/10/16 10:28】
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ぱっとしないアホールドにようやく光が差してきたようです。
量的緩和解除も先延ばしされることなく決定され、市場はしっかりあく抜け。
ダヴィンチ。金曜日に仕込んだ10は利益確定売りしましたが、
底固さを感じたので倍の数(20)買い戻し。16万ちょいにある節目は突破
できたのかな?跳ね返されずにしっかり踏ん張って欲しいものです。
◆ポートフォリオ◆
8789 フィンテック4
4314 ダビンチ40→30→50
お久しぶりです。なんとか生き残ってます笑
ダヴィンチ&フィンテックの2銘柄を変わらずホールド。最悪の時期は抜けた
ようですが、上がっても元の位置に戻るし、アホールドにはぱっとしない日々
が続いてます。というわけだか知りませんが、なんだか投資マインド低下中。。
迷いがあるというかなんというか。買うに買えず、売るに売れずで動けない感覚
。ダヴィンチを金曜日に上手く拾えたんですけどね。
◆ポートフォリオ◆
8789 フィンテック4
4314 ダビンチ30→40
ひょえー外国人は今日も売りこし。厳しそうですねえ。。
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[東京 20日 ロイター] 株式市場筋によると、寄り付き前の外資系証券経由の注文状況は、3320万株の売りと2760万株の買いで、差し引き560万株の売り越しになっているとの観測が出ている。
直近10営業日の外資系証券経由の売買動向は以下のとおり。
社数 売り 買い 差し引き (単位:万株)
2月17日 12 4110 3240 ―870
16日 12 4530 3390 ―1140
15日 12 3380 2750 ―630
14日 12 4610 3220 ―1390
13日 12 4450 3360 ─1090
10日 12 4020 3420 ─600
9日 12 4660 2990 ─1670
8日 12 5330 3690 ─1640
7日 12 3000 3880 880
6日 12 3790 3840 50
☆投資ルール&心得
・トレンドはフレンド、トレンドフォローで行く
トレード時には、トレンドが上昇、下降、BOXのどれなのかを確かめる。
短期的な動きには惑わされず、長期のトレンドに乗る
下降トレンド時には勝負しない
・雲行きが怪しい時は、様子見のポジションにする
とにかく無理をしない、流れに逆らわない。ナンピンは最悪
損を取り返そうとしない。安易にポジションを膨らませない。
株は上がれば下がる。暴騰あれば暴落あり。トレンド転換に気づき決断する。
銘柄に惚れるな。惚れると判断が鈍る。
・【重要】ロスカットポイント(−8%)を設定
ヒットすれば直ちにポジション解消。持続はしない。
エントリーのタイミングが悪かったことを認めこれを改める
値が上がればロスカットポイントを上げることで含み益一定額を確実に
確保する。
→自分の誤りを認める損切りと欲を張らずに確定売り。
・信用取り組みを確認する
買い残は増えてる?減ってる?
買い残ピークからの経過日数は?
・株価位置を確認する
サポートラインの確認、節目はどこにあるのか。
底、天井からの位置はどうなっているか
底を確認できている?底打ちしていないとエントリーしない。
・暴落時の対応
個別銘柄の業績、割安など無関係。チキンでいい、とにかくCPを高める。
どうしようもない状態ですね。。ライブドアショックは暴落の序章に過ぎなかった
わけで。取引所としてありえない東証(午後立会開始時刻の延刻、注文・約定件
数の急増時の売買停止)、タイミング最悪の量的緩和解除論、怒涛の買い方から一
転しての外国人売越と悪材料は盛り沢山。サプライズだったはずのGDP発表にも
全く反応せず、フリーフォールの需給相場が続いております。。
売り方にまわった弟は人生の春を謳歌しているみたいですが、兄貴の私はとうとう
昨年度利益を丸々吹っ飛ばしてしまいました。。8営業日で−800万。年収を
軽く上回る金額をたったの8営業日とは。。全ては自分の責任、相場を見極めるこ
とが出来ず、安易なアホールドが招いた結果です。個別のトレードで言えば、好業
績、割安で間違いないはずのダビンチ買い増しも全くの裏目。アセットは見切るこ
とが出来ず、一緒に心中状態で転がり落ちてます。
これ以上の下げは耐えることは出来ません、今は資産を守る時だということにやっ
と気がつきました。売った途端に反発する可能性はもちろん考えられますが、
まただからこそここまでホールドしてきたわけですが、反発しても短期的なもので
、これだけ個人投資家が傷ついていれば上値は相当重いでしょう。当面は調整する
はず。資産7桁落ちだけは絶対に避けたいので損を取り返そうと無理して勝負せず
、休むも相場でポジション縮小します。底が確認できたところでモソモソと戻ってくる予定。
急騰相場で感覚が麻痺していたのでしょう。決めていたはずの確定売り、損切り
ルールを全く守らなかった自分を悔やみます。。
◆ポートフォリオ◆
8789 フィンテック4
4314 ダビンチ6
ちなみに淡い期待の理由はこれです。
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<日経>◇アセット・マネジャーズ、中国企業の日本進出支援 02/13 23:07
<日経>◇アセット・マネジャーズ、中国企業の日本進出支援
不動産私募ファンド運営や企業投資を手掛けるアセット・マネジャーズは、中国政府系の事業入札管理会社、北京国海在線科技公司(朱建元総裁)と合弁会社を設立し、中国企業の日本や海外での株式上場や、日本企業の事業入札などを支援する。中国の有力企業の日本進出を橋渡しするとともに、自らの企業投資事業との相乗効果も見込む。
合弁会社は「日中企業投資情報センター」(仮称)で、4月をメドに設立する。資本金は100万ドルで、アセットが70%、北京国海在線科技が30%を出資。本社は北京に置き、アセットが会長を派遣する。
北京国海在線科技は公共工事から国営企業の合併・買収(M&A)まで中国国内の入札案件を管理。入札資格を持つ登録会社は中国国営企業を中心に約15万社ある。新会社は登録会社の中から成長性があり、株式公開を目指している企業を探し出し、日本や香港、米国などの海外市場へ紹介して上場など資金調達を支援する。
アセットも株式の20%を上限として出資するなど資金面での直接支援をし、公開後に株式売却益を得る。
日本企業に対しては、北京国海在線科技の入札情報を提供。入札用件を満たすのに必要な、日本国内での実績を証明する資料などをそろえたり、スケジュールを管理したりする。案件によってはアセット自ら進出を目指す日本企業とともに事業ファンドをつくるなどして応札する。新会社は株式公開コンサルティングや入札額に応じた手数料を収入源とする予定。
日銀による量的緩和策の解除接近等が指摘され、とほほな展開で、気がついたら
ライブドアショック時の位置に逆戻りです。
先日年初来プラス転するもこれは1日だけのお話で、翌日から4営業日で
あれよあれよと−400万となりました。。
最近は、相場全体が一方的に下がる展開多いですねえ。業績無視で売り込まれると
アホルダーで対抗するしかないのですが、さすがに疲れが。。
暴落真っ只中でのランチは冗談抜きで表情固まってました泣
ここから投げるわけにはいかないのでひたすら耐えるしかありません。
火曜日はダビンチとアセットに淡い期待をかけるわけですが、どうなることやら。
◆IRカレンダー
02/15 AZ 2006年3月期第3四半期決算発表
05/上旬 JB 決算発表
05/中旬 JB 決算説明会
05/中旬 FI 2006年9月期中間決算発表
06/下旬 JB 定時株主総会
◆ポートフォリオ◆
2337 アセット・マネジャーズ8(LCP77)
9318 Jブリッジ25(LC1680)
8907 フージャース6(LC51)
8789 フィンテック4(LC80)
2352 エイジア3(LC60)
8706 極東証券10(LC1940)
4314 ダビンチ2(LC80)
流動化銘柄に資金が流れてきたようで、ほぼ持ち株も全面高となりました。
ライブドアショック以降、年初来マイナスで推移。ぶくぶくと水面下を泳いでい
ましたが、本日ついにプラス転で水面到達!いや〜ここまで長いような短いような。
退場することなく無事にスタートラインに戻ってこれて良かった良かった。
下手すると溺れてたわけですものねえコワイコワイ。
今日は、フィンテックの決算発表。Y掲示板によると発表は場中??
◆IRカレンダー
02/8 FI 第1四半期決算発表
02/10 JB 第3四半期決算発表
/02/11 HO 個人投資家向け会社説明会(東海東京証券にて)
02/13 DV 2005年(平成17年)12月期決算発表
02/15 AZ 2006年3月期第3四半期決算発表
05/上旬 JB 決算発表
05/中旬 JB 決算説明会
05/中旬 FI 2006年9月期中間決算発表
06/下旬 JB 定時株主総会
◆ポートフォリオ◆
2337 アセット・マネジャーズ8(LCP77)
9318 Jブリッジ25(LC1680)
8907 フージャース6(LC51)
8789 フィンテック4(LC80)
2352 エイジア3(LC60)
8706 極東証券10(LC1940)
4314 ダビンチ2(LC80)
毎日50万超でいけば。。なんて調子のいいことを前回のブログで書いてましたが
まさにとらぬ狸、不動産流動化には辛い一週間でした。。ただ本日金曜日は反撃
開始?で、来週へ期待の持てる動き。
◆IRカレンダー
*02/8 FI 第1四半期決算発表
02/10 JB 第3四半期決算発表
*/02/11 HO 個人投資家向け会社説明会(東海東京証券にて)
02/13 DV 2005年(平成17年)12月期決算発表
*02/15 AZ 2006年3月期第3四半期決算発表
05/上旬 JB 決算発表
05/中旬 JB 決算説明会
05/中旬 FI 2006年9月期中間決算発表
06/下旬 JB 定時株主総会
◆ポートフォリオ◆
2337 アセット・マネジャーズ8(LCP77)
9318 Jブリッジ25(LC1680)
8907 フージャース6(LC51)
8789 フィンテック4(LC80)
2352 エイジア3(LC60)
8706 極東証券10(LC1940)
4314 ダビンチ2(LC80)
日経爆上げ。「平均株価は終値で前日比569円66銭高の1万6460円68銭と
4日続伸し、今年1月13日の昨年来高値(1万6454円95銭)を更新。
上げ幅は昨年来最大で、02年3月4日(638円22銭)以来の記録」
だそうです。ひょえー。ライブドアマネックスショックも既に昔話になりそうな
勢いですねえ。
今日は銘柄によって上げ下げありましたが、アセットMがしっかり引っ張ってく
れました。一時前日比マイナスまでいったのに回復。
ショックを振り返ってみます。初日(1/17)に全部投げてれば、その後の
下げを回避し利益276万をキープ出来たわけですが、アホールド戦略でも今の
ペース(+50万/日)でいければ、来週一週間でなんとか戻せそう。
百万、二百万含み益が吹っ飛んでいく日々はホント胃が痛い思いをしましたが、
逃げずに耐えて信じてアホールド出来て良かったと思います。
また、「現物はお腹一杯、信用で更に買うにも高いところでエントリーはやだなー」
と様子見し、信用レバレッジ1:1までにしてなくて大正解。
ちなみにテクニカル重視の弟は初日に全部投げたようで、その思い切りのよさに
感心。底でもしっかり拾って年初来利益更新中とのこと。やるなー。
前日比 損益
2006/1/17 -236 276
2006/1/18 -219 57
2006/1/19 120 177
2006/1/20 -181 -4
2006/1/23 -219 -223
2006/1/24 117 -106
2006/1/25 138 32
2006/1/26 69 101
2006/1/27 54 155
◆IRカレンダー
02/10 FI 第1四半期決算発表
02/10 JB 第3四半期決算発表
2月中旬 AZ 2006年3月期第3四半期決算発表
05/上旬 JB 決算発表
05/中旬 JB 決算説明会
05/中旬 FI 2006年9月期中間決算発表
06/下旬 JB 定時株主総会
◆ポートフォリオ◆
2337 アセット・マネジャーズ8(LCP77)
9318 Jブリッジ25(LC1680)
8907 フージャース6(LC51)
8789 フィンテック4(LC80)
2352 エイジア3(LC60)
8706 極東証券10(LC1940)
4314 ダビンチ2(LC80)