2005-03-07(Mon) 21:32:28
ドイツ語版アンナ・カレーニナ届きましたぁ!!
Anna Karenina出演:ソフィー・マルソー、ショーン・ビーン
音声:英語(オリジナル)、ドイツ語
字幕:英語音声を選択するともれなくドイツ語字幕、英語字幕なし
特典:25分のメイキング映像(ただしドイツ語吹き替え)
Amazon.de 9,99EUR
※特典として25分のメイキングがありますが、独版のみのものらしいです。
3月3日に注文した独版アンナ・カレーニナがめでたく本日届きました〜〜注文方法は、Amazon.comやAmazon.ukに慣れていればほとんど問題ありません。デザインとかシステムもそっくりなのでさくっと注文できちゃいますよ。
さて、メイキングの感想へ……
わたしが独版アンカレにだけ特典があることを知ったとあるファンサイトさんの感想で、「メイキングがあるのは嬉しいんだけど、ドイツ語吹き替えされているから何言ってるのかさっぱり解らない!!」という文章があったので、覚悟していましたが……
ほんと、ものの見事に吹き替えされていて何言ってるのかさっぱりワカリマセン。英語もドイツ語も聞き取れないから同じだろーと思っていたのですが、どうやらそうでもなかったようです。吹き替え音声のヴォリュームが上がるまでの数秒間だけ聞ける、役者さんたちの地声の貴重なこと!!
せっかくDVD購入したので、辞書引き引き個人的にディクテーションしてみようと思いますが、とりあえず1回通してみて面白かったのが、006という番号(車両番号?個室番号?Zugという単語は聞き取れたのだけど……)のついた客車。「ハリウッドでも活躍している英国俳優のショーン・ビーンは、ピアース・ブロスナン主演のゴールデンアイで006を演じているのだが……」みたいな(多分そんな内容だと思われる。勘)ナレーションが入って、お日様のような笑顔の豆様@ヴロンスキー衣装と006の番号が交互に映るのです。ぬるぬるぜくす!!
ここでの豆様の笑顔!!
(豆箱さんのスクリーンキャプチャーコーナーに行って、3段目の左から7枚目のピンボケ画像を見てみてください。これです)
改めてみてみると、髪をきっちりと分け、正装したヴロンスキー伯爵とアレックって微妙に似ているかも…… とはいっても、役と素の切り替えがきっちりしている豆様のこと、本編のヴロンスキーやアレックとはまったく違う屈託のない笑顔が輝くばかりなのでございました。
豆様ご本人の声ではないとなると、リスニングへのモチベーションがやや下がるのですが、ヴロンスキーへの思いを知るべく今日から頑張って聞き取るぞ〜〜
ほんと、ものの見事に吹き替えされていて何言ってるのかさっぱりワカリマセン。英語もドイツ語も聞き取れないから同じだろーと思っていたのですが、どうやらそうでもなかったようです。吹き替え音声のヴォリュームが上がるまでの数秒間だけ聞ける、役者さんたちの地声の貴重なこと!!
せっかくDVD購入したので、辞書引き引き個人的にディクテーションしてみようと思いますが、とりあえず1回通してみて面白かったのが、006という番号(車両番号?個室番号?Zugという単語は聞き取れたのだけど……)のついた客車。「ハリウッドでも活躍している英国俳優のショーン・ビーンは、ピアース・ブロスナン主演のゴールデンアイで006を演じているのだが……」みたいな(多分そんな内容だと思われる。勘)ナレーションが入って、お日様のような笑顔の豆様@ヴロンスキー衣装と006の番号が交互に映るのです。ぬるぬるぜくす!!
ここでの豆様の笑顔!!
(豆箱さんのスクリーンキャプチャーコーナーに行って、3段目の左から7枚目のピンボケ画像を見てみてください。これです)
改めてみてみると、髪をきっちりと分け、正装したヴロンスキー伯爵とアレックって微妙に似ているかも…… とはいっても、役と素の切り替えがきっちりしている豆様のこと、本編のヴロンスキーやアレックとはまったく違う屈託のない笑顔が輝くばかりなのでございました。
豆様ご本人の声ではないとなると、リスニングへのモチベーションがやや下がるのですが、ヴロンスキーへの思いを知るべく今日から頑張って聞き取るぞ〜〜
tag : ショーン・ビーン作品感想
