赤ピーマン、黄ピーマン

一昨日はカラーピーマンがなくてですねぇ。
緑色一食のピクルスだったんです。
で、今日前回と同じスーパーに行ったら売ってたんです! 赤ピーマンと黄ピーマン。もうねえ、小躍りせんばかりに喜んで買い込んで漬け込みましたピクルスに! 一晩置いた方がうまいのはわかっているんですが早速食べました。うふふ、です。

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色がいいでしょ? うまそうでしょ? うまいんですぅ。
ワインビネガー、オリーブオイル、ハーブブイヨン、お砂糖。これだけ。
一昨日は砂糖は入れなかったけどね。野菜は今日はキュウリとピーマンだけ。一昨日は青唐辛子とオクラも入れた。色の変化がない分、お味の変化をね、求めたっちゅうか。基本のレシピはネットで探すんですがその通りにはいかないことが多いんで、それぞれアレンジして作っています。
J‐WAVE LIVEでのあのピクルスには及ばないけれど、それなりにおいしいものを求めて頑張っているんだなあ。

今日の酒は赤ワインです。
メインディッシュは豚肉とレタスの味噌ドレッシングあえ。残った分は明日のお弁当のおかず。
職場の人にも親戚の人にも、ただ単なる知り合いさえにも「えええ?! お料理するの?」って驚かれるのがイマイチ気に食わない私でした。(旨い酒を飲むためには努力は厭わないのさ! 最高に旨い酒は、いいライブの後のビールなんでそっちの努力も怠らないのさ!)

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ひろがる声、集束する声。

昨日の熱闘甲子園。秦坊の虹が消えた日が1曲丸々かかったんだそうですね。前日のまさよしに続いて破格の扱いでございます。よっぽどAugusta好きなんですかね。>テレビ朝日
スキマのスフィアの羽根の時はまーくんとゆうちゃんの決勝再試合とかでめちゃめちゃ盛り上がって、マー君は一時自分の登場曲にしてたくらいで。何だか、ありがたいことです。なんまんだぶなんまんだぶ…
もちろん奇跡は今のシカバンドには最高の楽曲(やる方として、ね)になっているし。よろしいことです。


で、秦基博ですよ。


2chでも、それぞれの方々のブログでも最近富みに話題になっている彼のありよう。
オリジナルが印象が弱い(薄い?)。カバーは逸品。声はいいのに。なんだかなあ。
だから。


カバーアルバム出せば? とか。
他の人に書いてもらったら? とか。
もっと修羅場くぐっていい曲創れや、ごらぁ! とか。


今日某2chから跳んでANSWER(マッキーとの歌)を聴いたんですよ。
本当にこの子カバーがいいですよね。何でだろって思うくらい、カバーがいい。
どうしてなんだろうって考えながらお風呂入ったり、夕飯の支度したりしてた中で思いついたのは、この子の持つ(この子の「声」の持つが正しいかな)聴き手の妄想想像を無限に広げていく歌の力が凄いんなじゃないかな、ってこと。それぞれの歌が持つ風景や情景や想いが聴き手というファクターを通してどこまでも広がっていく感じがするんだよね。
歌自体が持ついろんな力を、聴き手の中にその声によってがしっ!って届けるというかさ。寿庵(SHIROHの登場人物です。知らない人にはゴメンナサイ)が言うように、「人は見たいものを見るものです」なんだよ。そこに秦坊の声は寄り添うんだよ。自分が聞きたい、自分がイメージしたい「歌」を彼は届けてくれるんだ。オリジナルシンガーのもっている癖も、オリジナルシンガーだけが持っている強さも、自分(聴き手)が欲しいと思っているところに中和して歌い上げる。だからこそ聴き手側の思いにきっちり寄り添って、聴き手の想像がどこまでも広がることのできる、聞いていて最高に心地よい歌に仕上がるんじゃないかなあ、なんて思った。

それはオリジナルにも言えることで。
虹〜の初聴きはカナケン。MVと共に。あのMV、いいよね。ひろがる。どこまでも。
♪僕ら行こう〜
って歌い上げる秦坊の姿と声とがカナケンのホールを越えて、あの菜の花畑の中に広がっていった。映像と声が相まって、聴き手一人一人のパーソナルな思い出や思いにつながっていって…「名曲だぁ!」ってそれぞれがそれぞれの思いの中で確信したんだと思う。
それぞれ聴き手が「自分なりのイメージ」を持っているところに秦坊の声が入ってくる。それによって化学反応を起こしたかのように、ぐわ〜ん! って迫ってくるんだよねえ。

逆に言うと、何のイメージもないところに秦坊の声が入ってきても「いい声だね」でスルーされてしまうということや、歌のイメージを作り上げるMVじゃないと困ったことが起きる感じ? (まさよしの明日の風とか、シカオちゃんの8月のセレナーデみたいなのだと、どうでしょうか? ちょっと、ありえないよね。)彼のオリジナル楽曲の弱さについてはAX後やFAD後に書いてあるんで、よろしければそちらをお読みください。


誰のどんな曲を歌っても結局は自分の歌になってしまうまさよしのその集束力のある声、歌も好き。(たださ、あいつってばあんまり練習しないような印象だよね、人の歌。下手な時はめっちゃヘタだもん。今回の真夏の果実は聴いてないけれど、去年の師走だって音は外しまくりだったしね)他のいわゆる「歌がうまい」人たちもそうですよね。どんな曲を歌っても、結局は自分の歌にしてしまう。聴き手を自分の側に惹きつける。それはそれですばらしい力。
でも秦坊は、その集束する力はない代わりにひろがる、広がらせる力があるんじゃないかって思ったのです。


秦坊は、J-POPのとってもよい聴き手だったのだと思います。多くの人が求めてやまない名曲の芯をきっちり聞き取って感動して、表現することができるのですから。







ああ、そうか。そういうよい聞き手だとしたら、もっといろんな洋楽やロックや民謡や…そんなもののカバーを続けていくと彼自身の歌の幅が広がっていくのかな? そうだったら面白いね。ライブには必ず「無茶振りか?!」ってくらいのカバーコーナー設けて武者修行。そうやってあれこれやって、30代になるまでに、秦坊らしい誰にも真似できないオリジナルが創れるようになっているといいね。

   

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ブログ(日記)更新

夕べというか、今朝早くというかサダさんと長澤くんと秦坊(FCサイト)がそれぞれのブログを更新してました。
今朝見つけて、すぐにでもなんか書きたい気分だったのですが朝の慌しい中ではなかなかそれもできず。

それぞれが、それぞれらしくてとてもいい文章でした。



でもやっぱり長澤くんのが一番嬉しかったかな。
特に最後の2行。
私たちファンはあなたの「帰る」場所に成り得るのかな?


サダさんブログ→こちら
長澤くんのブログ→こちら
秦坊の日記はFCは入らないと読めないです。FCサイト→こちら

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な〜んか炭水化物欲しいのよねえ。

でもそうすると、まさしく「こぶとり」の仲間入りしてしまいそうなので、なすの塩もみと夏野菜のピクルスぽくぽく食べながら白ワイン飲んでます。飲んじゃったら同じだって意見もあるのは重々承知ですが…


いや。小太りのこととか、呑んだくれのこととかが言いたいんじゃないのよ!
そう、taking a trip down MEMORY LANEのことよ。

オーキャン@泉大津で社長の歌う遠い夏休みを聴いてから何だか結構このアルバムのことが気になってしまって。1999年に出た当時結構物議をかもしたアルバムなんだよね。まさよし熱絶好調!って時だったんですごく印象に残ってるアルバムなんですよ。かなりの長期間ヘビロしてたし。いいアルバムなんだけれど「抱き合わせ批判」のごく初期の作品でさ、なんだかまさよしファンにそっぽ向かれたってのが記憶に残っている。でも、杏子ソロデビューからの7年間をまとめたBESTアルバムとしてすっごく中身の詰まった、そしてAugustaの先行きを暗示するような未来志向のアルバムなんだけれどね。


で、泉大津から帰って今のPCに新たに取り込んで聴き倒してます。
収録曲は次の通り。

・ジェラシー(Re-mix)
・BOY(New version)
・MISS NANCY BOY(Re-mix) (Backing vocal : 忌野清志郎 chorus : スガ シカオ)
・人魚姫~foget-me-not~(New version)
・DISTANCIA〜この胸の約束〜(Re-mix)
・イコール ゼロ
・走ってゆけ(New version)
・Down Town Christmas (Re-mix)
・悲しきは・・・
・はじめての憂鬱
・JOHNNY MOON DOGの行方に関する伝説
・Dear Me (New version)
・遠い夏休み(Produced by COIL)
・星のかけらを探しに行こう Again(福耳)
・アネモネ
・永遠という場所(chorus : 山崎まさよし・スガ シカオ)
シークレットトラックで杏子の弾き語り。(カーミットの歌?)
初回盤には山崎まさよしとのデュエットでTimeAfterTimeがついてきます。



山崎まさよし大ブレークの奇跡の人の後。YMACも大成功で。
その直後に出されたBESTアルバム。
同時進行でまさよしくんのSHEEPも録音されていてカルテの杏子のコーラスを録ったときにお遊びで録られたTimeAfterTimeが初回盤のおまけについて…もうねえ、すんごいブーイングだったんですよ。
曰く「売れない杏子のアルバムのためにまさやんと抱き合わせて売るのか?!」とか
「福耳は杏子救済ユニットで、まさよしやシカオはやりたくないはずなんだ!」とか。

今のスキマ(スター大橋)や秦坊なんか足元にも及ばないようなアイドル!!!の山崎まさよしのファンのみなさまは恐ろしゅうございました(-_-;) でもね、伊達にBESTアルバムじゃないから。いいんだよ、これ。1992年バービー解散の半年後のソロデビューから1999年の夏までのSingleを中心としたとても杏子らしい楽曲を収めたまさにBESTアルバム。聴きごたえありまっせ。
そして、シンガーとしてと共に唄者としての杏子の強さが際立っております。(唄者というのは普通、奄美の島唄の歌い手のことを指しますが、ここでは「自分が創った歌でなくとも、自分で歌うことによってその歌に魂を吹き込むことができる人」という意味で用いています。)そして、その唄者としての才能は『見出す』ということにおいてもっとも際立っていて…

曲目リストを見ていただけるとわかると思いますが、COILいます。前の年の秋にデビューしたばかりの全く無名の、全く売れていない宅録ユニットです。コーラスにシカオちゃん入ってます。2年前にデビューした楽曲に対する評価は高くともシンガーとしては一部マニアにしか知られていなかったような30過ぎの新人です。スペシャルサンクスにはChitose Hjimeの文字が見えます。世の中的には全く「誰?」的女の子です。(1999年のYMACには全部ついて回ったんですよね、ちぃは)

で、これは過去にリリースされた楽曲たちを中心としたアルバムで、その過去のSingleはもっと「売れてない」「無名」の人をフューチャーしてるんですね。社長の意向とかはもちろんあるんだと思う。でも、それでも。杏子がGOサインを出さなければことは進むわけもなく。その頃の、そして今の山崎まさよしのありようや、スガシカオのいい人ぶりや、ちとせの姿や…COILの力強さや…… そんなことが予想できていたとは思わないけれど、「よいものはよい」と他所からの批判やなんかも全部受け止めてきっちりリリースしていった杏子は、本当にオトコマエ! だと思います。

歌詞カードの裏にかかれた楽曲解説。
気になったところを抜き書きします。気になったところ=COILネタなんですが。

イコールゼロ
それに続く、スピーカーが壊れたかのような音圧。このインストゥメンタルは新鋭ユニットCOILが担当した。8トラックの古いテープレコーダーでダビングを繰り返すと、それは規格外のひずんだ、壊れたようなサウンドになる。そのまかり通るマルチ・テクニックの常識をCOILはいともたやすくひっくり返してしまった。それは、やかましくて、とても粒が粗くて、耳障りだ。だけど、それはけたたましいくらいかっこいい響きだ。

遠い夏休み
遠い思春期をたどる甘く切ない歌詞が文句なくすばらしい。またCOILの紡ぎ出すメロディーのあまりの美しさと「9月の青い風」をイメージするかのように爪弾かれる、まるでHarpのようなギター。そして絵本を朗読していくみたいに綴られる杏子のボーカルが見事にシンクロした感動的な作品である。

永遠という場所
「迷路の街」「地団駄」に次ぐ山崎まさよしと杏子の共作。
(略)しかし、ここでなんと言っても注目されるのはアレンジとプロデュースを担当したCOILである。
山崎まさよしの曲を完全にCOILは自己のものとして解釈している。杏子はBEATLESの「IN MY LIFE」のような歌詞を書きたかったようだ。この曲に郷愁を感じるのはそんなアプローチからかもしれない。そしてバッキングを務めるのはまぎれもなく日本一のコーラス・ユニット山崎まさよしとスガシカオ。

Special Thanks to:(略)
   Yamazaki Masayoshi,Suga Shikao,COIL,
   Sugachin,Mimi,Sakura,Chitose Hajime
   &All The Staff of "Office Augasta"



今もライブで歌われ続けている楽曲。
どんなに年月が経とうが、色あせることのない楽曲。
やっぱねえ、杏子姐さんはすごいよ。Augustaは、森川社長は、すごいよ。

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J-WAVE Liveはやっぱり、スガシカオだね♪

久々の、実に久々の大トリでした。
なので、最後の最後まで、アンコールのPOP Musicまでしっかり聴いて帰ってきました。
(平日込みの三日間。通い続けた私たちを褒めてくださいJ波の皆さん。チケット3枚+手数料で広島までの飛行機チケットとそう変わらない金額になるんですよぉ!!)

シカオちゃんが早い時間帯にDJブースに現れたので、後半戦に登場だなということはわかったんだけれどトリは堅ちゃんなんじゃね?と思っていたので、アンジェラアキさんが終わって堅ちゃんのセットが出てきたときは「おお〜20thの記念ライブに大トリを務めさせてもらうとは光栄の至りじゃないかぁ」「ご祝儀だご祝儀。最後まで付き合ってあげるよ。篤姫は諦めるからさ」って腹を据えたのです。

ただねえ。
堅ちゃん面白すぎで^_^;
ゲストも豪華で「明日のめざましはトリのシカオちゃんより、こっちだな」と思ったし、長いし、シカオちゃんが霞んじゃうんじゃないかって心配しました。あ、一般的に霞むとかどうとかはいいんですよ。(よくねーよ!byシカオ)私自身の中でシカオちゃんを目当てできているのに、しかもトリなのに堅ちゃんの印象の方が強くて…っていうことになるのはいやだなあって思ったんです。
シカオちゃんは「堅ちゃんの後に出ていって、空席が目立ったらいやだなあ」と、袖でずっとドキドキしていたそうですが。

やっぱねえ。J-WAVEではスガシカオですよ。
お客さんも最後までたくさん残っていたし、立ち率も高かったし、手も挙がっていたし、ウチワ打ち振られていたし。楽しかったですぅ。ちょっとドラムが与太ってた? って印象もあったし、シカオちゃんがギターやらジャンプやらに気を取られて歌がイマイチって感じのところもあったんですがなんだかパワフルですっごい勢いで押し切られてしまいました^_^; フェスなんだし、♪楽しんだもん勝ちぃ〜 ってことで細かいこと気にせずに目一杯楽しんできました。

コノユビトマレは今日が一番よかったです。だんだんなじんできた感じで「それはどうなんだ?!」PVと共に何だか頭の中でサビの部分が回ってます。パンフレットにも「ファンク押し押しでいきますんで」と書いただけのことはありました。(まあ、ファンクかどうかはおいといて)元気いっぱいでしたよ。会場中で楽しんできました。やっぱねえ、野外より閉鎖空間の方が似合うと思うんですよ、スガシカオって。やっちゃいけないちょっと猥雑な感じとか、あの時のことはうふっヒミツね、って感じというか(どういうんだ????)。
ホールツアーとFunkFIREとそれぞれ始まったらまたたらたら文句並べるかもだけれど、今日は目一杯楽しんでおしまい!!


おまけ
本編最後の午後のパレード。すばらしかったです。何がって、3列前のスレンダーなおねいさん。
もう、完璧! 16.300って感じ。
フリを間違えないとかっていうレベルじゃない。
美しく伸びた肘、指。リズムをしっかり感じ取って決めるとこ決めてぴっぴって動く腕。
まっすぐ前を見据えて、体の中心がぶれない。
長い髪を優雅に揺らしてきっちり踊りきっていらっしゃいました。
後姿だけなのでご尊顔は拝していないのですが美しい方に違いない! と相方と二人感動しておりました。隣にいるお連れの男性の方が微動だにしないでいるのもまた微笑ましく。(二人揃って踊ってたら、今度はちょっと引く)
いやあ、すばらしかった。どこかのシカライブでまたご一緒する機会があるんじゃないかと思うんですが、その時も(午後パレあったら)見せていただけたら嬉しいです。よろしくお願いしま〜す!

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六月の手紙だぁ。

熱闘甲子園。
「手紙」って言うコーナー。
BGMまさよしの「六月の手紙」。

敗れ去った球児がそれぞれの人へ送った手紙。
それぞれの人への、それぞれの想い。
ほぼ1曲全部。びっくり。

湿っぽくなくて、すごくいい感じだったけれど歌詞はちょっと映像と違う、よね?
でもそれでもこの曲をここに持ってきちゃうっていうのは…Augusta枠を持っているらしいこの番組のディレクターに誰か好きな人がいるんでしょうね。まさよしのことが好きな人が。

このアルバムに入ってます。99年発売だぜ。
SHEEPSHEEP
(1999/11/26)
山崎まさよし

セルフプロデュース。このアルバムを引っさげたツアーのライブCD、DVDも聴いてください。

ハタクヤ終了!

夏の日の81.3から始まってなかなか楽しいステージでした。

最後に夏はこれからだをやったんだけど技を駆使して客席もオタも感心させてました。
サンプラーでボイパとタンバリンを取り込んでリフにしてました。私たちにはとても見慣れた光景ですが、周りの人たち「おお!」言ってました。
そんでちとせのパートは二人で分けて歌い、更にマイクロンのラップまでやりました。

頑張りました。
はなまる! です。

土砂降りになっちゃった(@_@;)

開演まで時間があるからと明治神宮によったりしたら、土砂降りになっちゃった。
meiji-jingu

meiji-jingu2
この写真↑から10分も経たないで
こう↓でした。
shika-furi


今日はシカオちゃん出番ないのに(-_-;)

(翌日のシカオちゃんの出番では、ずっと降ってましたね)