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★考察日記の中から「人魚シリーズ」の部分だけまとめました。→「 考察日記目次」 まだ原作感想だけですが。 少し整理しようと目を通してびっくり、「三国無双に象が出た」なんて日記が残ってたんですね。 前に犬も十二も三も少佐もみんな考察日記に書いてた頃の名残というか消し忘れです。 他にも「犬夜叉」に直接関係ない記事がいくつか残ってますが、一応日本史関連ということで・・・。
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★7月に入って原画展情報も揃ってきましたね。 「 松屋銀座」のラムとパンダのイラスト、凄いインパクトです。 高橋先生はカラーよりこっちの方がずっといい!と映画「天下覇道の剣」の頃から言い続けてきましたが。 「犬夜叉」では1巻の目覚めた犬夜叉とかごめの対面シーンが紹介されてます。 「いつもゴールに向かって回り道、でもやっぱりハッピーエンド」のコメントが良いです。 あと各作品に関する高橋先生のコメントもついてますね。 特に「めぞん一刻」の響子さんに関するコメントが興味深いです。 関連グッズもたくさん出るようですが、オリジナルチョコも楽しみです、買わねば。 他にもスィーツ出るのかな? あと「 アマゾン」の「高橋留美子Rumic World Collection (トレカ)」のところに「高橋留美子さんの漫画家生活30周年を記念して全国催事場にて1年半にわたり『高橋留美子展~it’s a Rumic World~』を展開。」と書いてますね。 1年半って凄いわ・・・、さすがです。 こういう情報、全部今日発売のサンデーに掲載されてたのかな・・・?
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★日曜日に友達が遊びに来て「戦国BASARAX」で遊んでみました。 で、私は即リタイア。 だってすごく難しいんだもん。
背景や援護が楽しいのでそばでキャーキャー騒ぎながら見てる方が楽しかったり。 遊んでると、そんなのに気を取られる余裕なんてないみたいです。 やっぱり格闘系は苦手です。
プレイヤー武将の他に慶次なら前田夫婦とか信長なら濃姫と乱丸とか出てきてくれますが、だ〜れとも縁のない氏政&風魔、ザビー、いつきなんかは出番なし、寂しいぞ。 カルタはもったいないので遊ばずに見るだけ聞くだけでしたが、やっぱり「寂し〜い!」と大うけでした。
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★今日は「 池波世界をたどる道」に「塩入土手から板橋へ 〜総泉寺」アップしました。 総泉寺は元々台東区橋場にあり、その近くに梅安シリーズの彦次郎が家を借りて住んでいました。 近くには大治郎が住んでいた真崎稲荷、川の向かいに小兵衛宅と池波小説の登場回数の多い地域です。 現在は板橋区小豆沢に移転、可愛い亀の彫刻が印象的でした。 ★なんか自分のサイトが迷路だよなあと思って左側にメニューページを作ってみましたがどうでしょう? ない方がすっきりしますか? ご意見お待ちしてます。 (今月は試しに置いてみます。) それから「 犬夜叉考察日記など」と「 過去の日記」を「 日暮の森」にまとめました。 名前も「日暮の森 〜犬夜叉」となります。 書きたいことがないわけではないです。 けれどいったん考察を離れて最終話の感動に酔いしれていたい気がします。 またいつか「犬夜叉」を振り返る機会を作りたいと思っています。
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★久々に読書。 先日板橋に行ったら「板橋宿」が残っていてびっくり。 ○○銀座みたいな商店街よりも、もっと史跡や観光に力を入れていて、中山道の宿同士で提携していろんな資料を編纂したり、イベントを行ったりしているのだそうです。
観光センターの充実ぶりや、ボランティアさんのお話のおもしろさに、板橋宿が大好きになってしまいました。 で、中山道になんとなくハマリ始めているのですが、最初に読んだ中山道物がこれ。 宮部さんの「平成お徒歩日記」のようなおもしろさはありませんが、各宿を丹念に歩き通した真面目なレポート、読みごたえがあります。
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★「戦国BASARAX」届きました。 まだゲームは開けてませんが、早速「ボイスかるた」聞いてみました。
・・・・・・(沈黙)・・・・・・
「見ていてくだされ、お館さま!」
・・・・・・(沈黙)・・・・・・
「是非も無し!フハハハハ!」
・・・・・・(沈黙)・・・・・・
音楽もなく映像もなく、心が寂しくなりました(笑)。 これはやはり大人数で「幸村のテーマ」でもがんがん流しながら盛り上がらないと。 でも濃〜いゲームのパッケージに比べて水墨画の如くシンプルな絵札を見ていると、もったいなくてとても使えません。
これは封印ですね、永久保存。 仕事があるのでゲームも日曜日まで我慢せねば。
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★今朝なんとも思わずサンデー買って、普通に「犬夜叉」さがして、もう終わったことに改めて気づき、どよ〜んとまたまた落ち込みました。 先日はテレビの鹿児島の蜘蛛合戦のニュースに、「犬夜叉」のテーマが使われているのを見て蜘蛛玉奈落を思い出し、おかしいやら哀しいやら。
ここ数日一気に10日分の考察日記を書き上げました。 でもやはり読み方によっては感動を削ぐものでしかないなと思い、封印です。 ただ、高橋先生には多少の矛盾や破綻も感動の激流で押し流す手法?はこれまでにも多々見られ、これが男性が圧倒的に多い少年漫画界の中で際立つ特徴のひとつではないかと思いました。 やはり女性らしい細やかさ、たおやかさ、優しさそして強引さでしょうかね(笑)。
次回作の前に人魚シリーズも描いて欲しい気もします。 あと某サイトさんの感想で笑っちゃったのが、まだ言霊の念珠つけてる犬夜叉への突っ込み。 きっと一生敷かれることでしょう(笑)。
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★情報ありがとうございます。 あさって発売の「戦国BASARA X(クロス)」の完成記念トークライブが東京・渋谷のパセラリゾーツ グランデにて開催されました。 小林さんと能登さんのトークライブで「能登さんをお市役に起用した理由は?」の答えがやっぱり「地獄少女」でした(笑)。 まあお楽しみ武器で藁人形出てましたしね。 自虐的な市のキャラクターは能登さんにぴったりでした。→「 こちら」
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★今日は「 少佐に関するレポート」に「少佐の聖域 尼僧院 『9月の7日間』感想 4」アップしました。 少佐と言えば、7月10日から山口県下関市の市立美術館でで青池先生を初めとした下関ゆかりの漫画家の「少女マンガ3人展〜しものせきより愛をこめて」が開かれるそうです。 見に行きたいけど、さすがに遠すぎです・・・。→「 こちら」
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★パソコンに向かうでもなく、本を読むわけでもなく、ぼんやりと夜を過ごしてます。 このままだとサイトごと消滅?してしまいそうなのでのそのそ部屋から出てきました。 (パソコンはリビングにあります。) 気を取り直して更新再開したいと思います。 たくさんのメール、ありがとうございました。 遅れるかもしれませんが、必ずお返事書きますのでよろしくお願いします。 ★「 犬夜叉考察日記など」の「最後の感想」少しだけ直しました。
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