中田浩二選手がマルセイユへ旅立っていきました。今回の移籍は、Jリーグにとって大きな問題をぶち上げたようですね。
移籍金(違約金)ゼロで選手が移籍していくという問題ですね。
詳しくはここに書かれています
マルセイユへの旅 (KET SEE BLOG)
http://ketto-see.txt-nifty.com/blue_sky_blue/2005/01/post_11.html横浜Mの中澤も移籍を視野に入れて、半年契約にしたと書かれていますしね。
これからこのような移籍が続けばJリーグはどうなるのか・・・
と、いろいろ書こうと思ったんですけど全部書かれてますね。僕が言いたかったことは、ほぼ書いてあります。ある意味満足です。
Jリーグの選手が海外のリーグに憧れるのはしかたがないことでしょう。
「これを押しとどめるには、日本サッカーが、Jリーグが、そして各クラブがレベルアップし、選手に「海外でやるよりもJ」と思わせるような存在にならなくては、究極の解決にはならないでしょう。」
その通りだと僕も思いますね。その通りだけど、難しいことですよね。
野球選手の話もありますね。プロ野球は、Jリーグよりも確実に日本に根付いていると言えるでしょう。そして年俸も高く、知名度もあります。そんなプロ野球選手でさえメジャーリーグに行ってしまうんですね。
巨人の松井でさえ行ってしまうんですね。
そうなるとJリーグの選手が海外に憧れるのは、どうにもできないことかなと思ってしまいます。
それでも僕はJリーグを応援します!
- 2005/01/28(金) 06:01:16|
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なんていうか、この場合海外サッカーは応援するものじゃないんだよね。そういう対象ではないというか。
海外のサッカーは好きだけど、「海外のサッカーがもっとよくなってほしい」とかはそんなに思わないよね。
Jだから思うことだと。
- 2005/01/28(金) 20:05:12 |
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