ライティングソフトの NERO
焼きソフト無いと不便で・・
Nero Home Essentials SE再インストールとの戦い!
Nero Search
Nero Scout はデータベース機能であり、ご使用のコンピュータ上にある各種メディアフ ァイルをカタログ化し、Nero 7 製品パッケージの各アプリケーションで使用できるように します。
Nero Scout は Windows Explorer でエントリを作成するため、いつでもメディアライブラリの完全な概要を参照できます。
Nero Search アプリケーションでは、Nero Scout でインデックスを作成したファイルに、瞬時にアクセスできます。
今回TWO-TOPの既製品LESANCEを買ったら
それが稼働状況・・そしてインストールしたソフトの関係か?
トラブルの原因になったらしい。
NMIndexStoreSrv.exeが、インデックスファイルをNMF*.tmpとして作成してしまう。
要するに c:の容量一杯になるまで原因不明の tmpファイルが作成されてしまうのです。100GB超えるtmpファイル作成するとは・・予想外。
インストールは付属のCDでVISTA未対応をまず入れる。
その後
NERO無償ダウンロードページで最新版のVISTA対応版ゲット
その後アップグレード作業
この時点ではシリアル情報残っているのでがんがんokで進む。
再起動後の処理が大事
Ctrl + Alt+ Del のキーを同時に押して
タスクマネージャーを選択し、「プロセス」を選択します。
以下のプロセスを終了
- NMBgMonitor.exe
- NMFirststart.exe
- NMIndexStoreSrv.exe
これらのプロセスを終了しても、問題が発生することはありません。
上記サービスのみ停止して使用中。
一番の原因
nero 7 のツールscout これは後でセットアップだからこれで終了。
使用不可の状態なのでちょっと実験
Nero Scout の有効化
Nero Scout が有効になっていない場合は、次の手順を実行します。
1. [スタート] > [プログラム] > [Nero Home Essentials] >
> ツール >[Nero Scout] を選択します。
[Nero Scout オプション] ウィンドウが開きます。
2. [Nero Scout を使用] チェックボックスをオンにします。
すごいことがまた起きました。
c:\ユーザーネーム¥local\temp\
やっぱり!!! でした。
ささっと削除して設定を戻す。
Nero Search クイック検索機能をタスクバーで使用できるようにする
[Nero Search をタスクバーに組み込む] チェックボックスを
オフにします。
Nero Scout を Windows Explorer で別のフォルダとして表示する、
[Nero Scout をエクスプローラに組み込む] チェックボックスをオフにします。
ついでに写真加工ソフト
使い慣れたPhotoshop Elements
VISTAで問題なく使えるので暫くぶりに記事が更新できて
めでたしめでたし!