--.--.--
Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2007.10.01
元B4-4のRyanDanが世界デビュー
カナダ出身で、元ボーイバンド「B4-4(ビフォーフォー)」のメンバーだったRyanとDanの双子の兄弟が、ユニヴァーサルミュージックとレコード契約を果たし、世界デビューすることが決まったそうです。
「世界デビュー」と言っても、本当のところは、「B4-4」時代にうまく大ブレークはできなかったが、ボーイバンドの需要が高いドイツでのCDデビューを確約されたことになりました。
(ドイツは、アメリカのBackstreet Boys(バックストリート・ボーイズ)や'n Sync(イン・シンク)、Natural(ナチュラル)等のボーイバンド達がドイツでの人気を背負うことで、自国アメリカでの活動がしやすくなり、ブレイクにつながるという例が何件かあるほど、ボーイバンドが受け入れられやすく、さらに近隣諸国へその活動が飛び火しやすい格好の国として注目を浴びています。結局は自国(カナダ)やアメリカでの活動の限界を感じて、そうなったのかな?と想像できます。)
http://artists.universal-music.de/_keep30/ryandan_letter.jpg
なにはともあれ、彼らの歌声が気に入っているので、飛躍していってほしいな、と願うばかりです。
「世界デビュー」と言っても、本当のところは、「B4-4」時代にうまく大ブレークはできなかったが、ボーイバンドの需要が高いドイツでのCDデビューを確約されたことになりました。
(ドイツは、アメリカのBackstreet Boys(バックストリート・ボーイズ)や'n Sync(イン・シンク)、Natural(ナチュラル)等のボーイバンド達がドイツでの人気を背負うことで、自国アメリカでの活動がしやすくなり、ブレイクにつながるという例が何件かあるほど、ボーイバンドが受け入れられやすく、さらに近隣諸国へその活動が飛び火しやすい格好の国として注目を浴びています。結局は自国(カナダ)やアメリカでの活動の限界を感じて、そうなったのかな?と想像できます。)
http://artists.universal-music.de/_keep30/ryandan_letter.jpg
なにはともあれ、彼らの歌声が気に入っているので、飛躍していってほしいな、と願うばかりです。
2007.09.30
クレヨンしんちゃんに「張智成(ゼット・チャン)」
あはは!
なんと、中国語版「クレヨンしんちゃん」に張智成(ゼット・チャン)が登場しているらしい!
本人のblogにある投稿写真集にて。
http://www.wretch.cc/album/show.php?i=princezzz&b=2&f=1137470475&p=15
なんと、中国語版「クレヨンしんちゃん」に張智成(ゼット・チャン)が登場しているらしい!
本人のblogにある投稿写真集にて。
http://www.wretch.cc/album/show.php?i=princezzz&b=2&f=1137470475&p=15
2007.09.26
フォルセットにくらっ!David Jordan

あまり詳細を知りませんが、裏声で歌う男性シンガー好きにはたまらないDavid Jordan(デイビッド・ジョーダン)21歳!
ご視聴あれっ!
http://www.myspace.com/davidjordanofficial
2007.09.25
Andy Scott-Lee、いよいよソロ始動!
Andy Scott Lee(アンディ・スコット・リー)ファンに朗報!
なんと、アンディのソロデビュー第一弾シングル『Unforgettable(アンフォーゲッタブル)』が
Megafan Records(メガファン・レコーズ)より来年の
2月11日にリリースされることが決定しました。
彼のオフィシャルmyspaceで視聴もできます。
是非、チェック!
http://www.myspace.com/andyscottlees
※しかし、アンディはカメレオンみたいなシンガーですね。blueのリー・ライアン作曲の歌を歌った時はまるでリーが歌っている様だったし、今回楽曲を手掛けた人はまだ分からないけれど、ものすごくWestlife的な歌い方。とにもかくにも、楽しみ!
なんと、アンディのソロデビュー第一弾シングル『Unforgettable(アンフォーゲッタブル)』が
Megafan Records(メガファン・レコーズ)より来年の
2月11日にリリースされることが決定しました。
彼のオフィシャルmyspaceで視聴もできます。
是非、チェック!
http://www.myspace.com/andyscottlees
※しかし、アンディはカメレオンみたいなシンガーですね。blueのリー・ライアン作曲の歌を歌った時はまるでリーが歌っている様だったし、今回楽曲を手掛けた人はまだ分からないけれど、ものすごくWestlife的な歌い方。とにもかくにも、楽しみ!
2007.09.25
Derek McDonald、心機一転!
Blue(ブルー/UK出身の4人組R&B系ボーイバンド)の日本公演の前座で登場したDerek McDonald(デリック・マクドナルド)の新曲(だよね?)がMySpaceで公開された模様(気がつかなかっただけだったらゴメン)。
http://www.myspace.com/officialderekmcdonald
いやぁ、久しぶりに聞いたら、前作とは雰囲気が変わっていて、これまたいい感じ!
*
英語苦手だから渋っていたのですが、myspaceをちょこちょこっと始めました。それで、アーティストチェックをしていたら、デンマークのジャスティン・ティンバレイク(?)こと Burhan G(バーハン・ジーと読むのかな?)がヒット!なかなかかっこいいサウンドですよ!
http://www.burhang.com/
http://www.myspace.com/officialderekmcdonald
いやぁ、久しぶりに聞いたら、前作とは雰囲気が変わっていて、これまたいい感じ!
*
英語苦手だから渋っていたのですが、myspaceをちょこちょこっと始めました。それで、アーティストチェックをしていたら、デンマークのジャスティン・ティンバレイク(?)こと Burhan G(バーハン・ジーと読むのかな?)がヒット!なかなかかっこいいサウンドですよ!
http://www.burhang.com/
2007.09.25
Delta Goodrem新曲発表!
オーストラリアの歌姫Delta Goodrem(デルタ・グッドレム)が来月10月に3rdアルバムをリリースする予定。
アルバム第一弾シングルは『In This Life』(9月15日リリース)。
#1.In This Life
#2.Take Me Home
アルバムの制作には、デルタ自身の他、ボーイフレンドの
Brian McFadden(ブライアン・マクファーデン)をはじめ、
Stuart Crichton、 Tommy Lee James、アメリカの
ヒットメーカーでケリー・クラークソンやボン・ジョビの
楽曲で知られるJohn Shanks等が参加。
<ソース>
http://www.deltagoodrem.com/releases/home.do?catalogueNo=88697171922
<視聴>
http://www.myspace.com/deltagoodrem
アルバム第一弾シングルは『In This Life』(9月15日リリース)。
#1.In This Life
#2.Take Me Home
アルバムの制作には、デルタ自身の他、ボーイフレンドの
Brian McFadden(ブライアン・マクファーデン)をはじめ、
Stuart Crichton、 Tommy Lee James、アメリカの
ヒットメーカーでケリー・クラークソンやボン・ジョビの
楽曲で知られるJohn Shanks等が参加。
<ソース>
http://www.deltagoodrem.com/releases/home.do?catalogueNo=88697171922
<視聴>
http://www.myspace.com/deltagoodrem
2007.08.25
唐禹哲にハマってます!

いやはや、俳優としてデビューした唐禹哲(tang2 yu3 zhe2/Dason Tang/タン・ユージェ)。私が知ったのはドラマ『花様少年少女』の南学長役の彼だったのですが、俳優としてはそれほどはまることもなかったのですが、
最近、歌手デビューをしました。アルバム『愛我(僕を愛して!)』をリリース。そのアルバムを聞きまくっているのですが、これはホントにいいねぇ〜!
そう、いいんですよ!!
強烈なボーカルでもないのですが、この人「ほんとに歌好きなんだな」というオーラが漂ってきます。
台湾は基隆(キールン)市出身の23歳で、日本のレストランでバイトをしていた時にスカウトされ、台湾で俳優デビュー。ドラマ『撞球小子』、『終極一班』、『花様少年少女』などに出演し、若い子(中高生あたり)の間で人気が爆発。
今月17日に待望の歌手デビューを果たす。
アルバムのレコーディング中は、録音室に一人でこもって、明かりを消して、できるだけ衣類や装飾物をはずして行っていたそうです。なんだか、裸足で歌うシンガーと通ずる何かがありますねぇ。
2007.03.09
『奇幻旅程』/S.H.E

なんと、すでにこのアルバム『奇幻旅程』は彼女達の6枚目のアルバムとなるらしい。
数年前、少しずつ台湾のアイドル音楽が気になりはじめた当時も今と変わらず、台湾のガールズグループの筆頭といえば「S.H.E(エス・エイチ・イー)」と相場が決まっていた。
小柄な三人の女の子達が、報道陣のマイクの前では「あんたら芸人さんかいっ?」とつっこみたくなる程のマシンガントークで突き進む彼女達にビックリ。こんなにしゃべりまくるアイドルってあるもんか????ってね。
そして、このアルバムを買ってみたわけですが、あれだけ喋りまくって、言いたいことを言っているのにちやほやされる訳がわかった気がした。
歌が、うまいのよ。
これは多分、圧倒的にHebe(ヒビィ)の美声とSelena(セリーナ)のちょっとぶりっ子系のキュートなボーカルとその二人の緩和剤的なElla(エラ)の意外と控えめな歌声がうまいこと絡まって、ひょっとするとキンキン甲高いだけの音楽になりそうなのに、うまいことまとめていらっしゃる。
カバーの女王と言われる彼女達ですが、どんな歌を歌っててもいいと思うんですよ。多分彼女達に求められているのは独自性なんかじゃないから。多分、彼女達に求められていて、リスナーに受け入れられているのは彼女達のキャラから生まれる音楽だから。
だから、このアルバムを聞きながら、本当に楽しくなっちゃうんです。コンセプトは「旅」なので、北海道へロケに行った彼女達のちっちゃな写真集もついていて、これがなかなか面白い。シンプルな持ち物のEllaとピンクでブリブリのお化粧品やグッズで溢れるHebeとSelenaの部屋の様子とか見ると、本当に面白い。
ちなみに、歌を聴きながら中国語で、日本を旅できちゃったりします。
それから、最近ドラマ(『花様少年少女』)で男の子に扮した女の子の役を熱演していたEllaの「男の子」を意識したボーカルも堪能できます。いやぁ、これを聞いた時点でかなりかっこいい女の子なんだよなぁ〜。
2007.03.09
『唯一』/王力宏

すっかり洋楽かぶれだった学生時代に、はじめて台湾へ旅行に行ってお土産に買ってきたCDがリーホン君でした。そして、この『唯一(The one and only)』というアルバムがはじめて耳にする北京語の音楽でした。
そして、このアルバムが衝撃的だったのを覚えています。
なんといっても、ジャケット写真が好奇心を駆り立てる。黄土色のジャケットを羽織って、シャツの第三ボタンまであけた大胆な胸元。金城武みたいなちょっと長めの髪形で横を向いて微笑んでいる男性。その後ろにはだだっぴろい田舎道がぼやけて写っていて、どんな音楽を聞かせてくれるのだろう?と、もうCD屋でジャケ買いしてから、日本の帰って聞くまでの間気になってしかたなかった。
それくらい、ジャケット写真に惹かれたのだ。
そして、音楽といえば、今まで偏見を持っていたアジアのアーティスト(日本を含む)が歌えない・・・という常識を覆す程の歌唱力と独自性。
中国語の歌詞はまったくわからなかったけれど、なんていい音楽なんだ、としみじみ実感。
音楽は言語を超える。
多分、そう王力宏(ワン・リーホン)は世界に向かって叫んでいるかの様だ。
ロックでもない、バラードでもない、ポップスでもない、とっても風情的なアルバム。
2007.02.24
Kavanaの『ATTITUDE』最新インタビュー
8年振りのインタビューだって!!!
実のところ、Kavanaの全盛期は多分まだUKのアイドルは殆ど聴いていなかったんだよね。多分、バックストリート・ボーイズとかインシンクとか、ちょうど高校生だったと思う。
イギリスでのアイドル業を捨てて、L.A.で新しい可能性を見つけようともがいていた彼。L.A.での生活も段々苦しくなってきたみたいで、イギリスへ戻ってきたそうです。
オフィシャルmyspaceに公開されている『These days』という曲があまりにもいいものだから、早く彼のCDがリリースされないかな、とふと思ったのです。myspaceでアップした新曲の反応が結構よかったので、PVも撮影されることになったそうです。
歌声に深みが増したように思うのは私だけ?
たまらなく魅力的なボーカルです。
http://www.myspace.com/kavmusic
↑blogのページに雑誌『ATTITUDE』に掲載されたインタビューの紙面画像も掲載されています。要チェック!!!
実のところ、Kavanaの全盛期は多分まだUKのアイドルは殆ど聴いていなかったんだよね。多分、バックストリート・ボーイズとかインシンクとか、ちょうど高校生だったと思う。
イギリスでのアイドル業を捨てて、L.A.で新しい可能性を見つけようともがいていた彼。L.A.での生活も段々苦しくなってきたみたいで、イギリスへ戻ってきたそうです。
オフィシャルmyspaceに公開されている『These days』という曲があまりにもいいものだから、早く彼のCDがリリースされないかな、とふと思ったのです。myspaceでアップした新曲の反応が結構よかったので、PVも撮影されることになったそうです。
歌声に深みが増したように思うのは私だけ?
たまらなく魅力的なボーカルです。
http://www.myspace.com/kavmusic
↑blogのページに雑誌『ATTITUDE』に掲載されたインタビューの紙面画像も掲載されています。要チェック!!!





